スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

能登牛について

[てらおかの肉]能登牛について

能登の風土が育てた、てらおかの能登牛
大正時代、鳥取より農耕用として導入された牛が現在の能登牛の元祖です。
その後、兵庫より肉 用の種牛を導入し掛け合わせたところ、発育良好で体積に
富み資質も最高の立派な和牛として評 価されました。それから更に2代・3代と
交雑を行ったところ、体積に当初の牛より劣性・晩成型となり、筋肉内脂質
(霜降りサシ)も若干少なくなりました。 しかし、肉質は他に劣らぬ良牛で、
しかも松坂牛などよりも比較的赤身(サシが少ない)であるこ とが、
かえって能登牛の持ち味であるとして多くの人々の支持を得るようになりました。

※「能登牛について」の詳しい内容はこちらへ>>

能登牛について

※「能登牛について」の詳しい内容はこちらへ>>
現寺岡畜産グループ会長の寺岡一夫は、自らも牧場を営むなどして地元産の能登牛の肥育・改良をいち早く手がけ、その味を世間に広めてまい りました(現在、牧場は県に依託)。
今では人気のブランド牛となり、厳しい規定※のもと、絶対数も少ない「能登牛」ではありますが、寺岡畜産では、能登牛とともに皆様に育て られた能登の老舗の肉屋として、厳選した「能登牛」をはじめ、納得のゆく美味しい肉のみをお届けして参ります。
平成7年に発足した「能登牛銘柄化推進協議会」の証明を受けた牛のみが、現在「能登牛」と認可される。
★石川県内で6ヵ月以上肥育された黒毛和種。
★肉質は、A3以上又は、B3以上

※「能登牛について」の詳しい内容はこちらへ>>

テーマ : 美味しいもの
ジャンル : グルメ

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

notogyu

notogyu
能登牛レストラン
「てらおか風舎」
〒925-0447
石川県羽咋郡志賀町富来領家町イの30〈世界一長いベンチそば〉TEL/0767-42-2941

アルバム
ブログランキング
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
関連サイト
RSSリンクの表示
おすすめサイト
QRコード
QR
リンク集
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。