〜自然豊かな地元産の赤紫蘇を活かした梅ドレッシングです〜



石川県の金沢市湯涌地区では、今でも赤紫蘇の栽培が盛んに

行われています。その地元産の自然の味をドレッシングに活かしました。

その地元で取れた赤紫蘇にさらに今回は、梅を加えることにより、ほどよい酸味が

口の中に広がり、さっぱりとした美味しいドレッシンク゛に仕上がりました。

さらに、美や健康を気にする方にもおすすめ、ノンオイルでコラーゲン入り!


お肉料理のサラダに使うのもよし、豆腐にかけてよし、幅広く料理に

使えるかと思います。是非、一度お試しください。


【税込販売価格:735円】 (1本:150g入り)


てらおか風舎の梅ドレッシング




★★ 赤紫蘇とは ★★

日本では通常、食用にするのはアオジソとアカジソがあります。

赤紫蘇は、日本では梅干しなどの色づけに使うことが多く。また葉を乾燥させたものは香辛料として

(特に京都で)七味唐辛子に配合されることもあるほか、ふりかけなどにも用いられています。


また、漢方医学では主に赤紫蘇の葉を「蘇葉」(そよう)または「紫蘇葉」(しそよう)といい、

理気薬(気が停滞している状態を改善する薬物、精神を安定させる目的もある)と して

神秘湯、半夏厚朴湯、香蘇散などに配合される葉及び枝先を「蘇葉」としています。

また熟した果実を「蘇子」(そし)といい、咳、喘息、便秘な どの治療に用いられて

いると言われています。          

シソの葉はロ ズマリン酸という成分を含み、アレルギー疾患に有用として健康食品としても

利用されています。
2010.09.03 / Top↑
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